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2009年12月26〜31日まで、小笠原諸島 父島を旅行してきました。
そこで見た、飛行機関係の戦争遺跡の一部を紹介します。

海上自衛隊父島基地分遣隊正門

父島基地分遣隊のすべりとヘリポート

何の変哲も無い海岸のように見えるけど、色々落ちている。

地元では、B-24のエンジンと呼ばれている空冷エンジン。

地元では、栄エンジンと呼ばれている空冷エンジン。

波に洗われる空冷エンジン。

B-24の主脚と呼ばれている。


海岸から少し離れた所にある機体残骸。ドントレスという噂もあるが、不明。

腐食が進むプロペラ。機種不明。


かなり小さくなってきた、輸送船 「濱江丸」.


洲崎飛行場跡

P-51 左翼

P-51 スピンナー

P-51 エンジン

P-51 尾翼

P-51 左翼。別アングルから。


カーチスSB2C ヘルダイバー左翼

ヘルダイバー左翼

ヘルダイバー右翼



東京・竹芝桟橋から、片道25時間。おがさわら丸に乗って、1000キロ南の父島。
砲台等も数多く残っており、とても2,3日では周りきれません。
母島も含めると、あと数回、通いたくなる島です。